2011年05月22日
生きることを ささえていてくれる詩

”人生とは
重き荷物を背負い
長き道のりを
旅するようなもの
である”
東照公
たま~に、疲れること無いですか?
自分ゎありますb
本当に 何かが特別あったわけでもないけど
ふと、からっぽになることあります(笑)
自分の力なんて微々たるもの
しかし
自分を生かすのも
自分の大いなる力しかない
力の出し方をふと忘れる時ありますか?
思い出すまで、歩みが止まる
それが 止まっても支障がない時ゎ
ただの”休憩”でいいんだろう。
でも、それが
一本道の洞窟で 後ろから
インディ・ジョーンズの様な大玉が転がって来たらっ・・・
走る気力がないなどと言ってられません&
ふしがりません。
嫌が応にも 大いなる力を発揮せねば!
そういう時 自分にゎ ふたつ手段がありますb
ひとつゎ「笑うこと」
笑うかどにゎ福きたるという先人の言葉。
凄いですね~!
その通りです。例え相手が怒っていても
ずっとこちらがニコニコしていると、
優しい声で語りかけていると 相手ゎ嘘のように退散します。
「あほらしくなるんですよ、怒るのが」
相手に波長を合わせると悪い結果が待っています。
相手が何故怒っているかを気付いてあげる。
あんたばかりじゃない!自分だって頑張っているじゃないか!
これじゃあ、永遠に戦争ゎ終わらない。
そこを敢えて、会うたびに「いつも ありがとうね」と言ってみよう。
「自分も頑張るからね、ありがとう」と。
結果ゎ絶対に変わってくると思う。
話が逸れましたましたね(笑)
笑顔をつくることで いかなる苦境時にも どうにかなると
信じています。その逆ゎ”泣きっ面に蜂”ですか?
ふたつめゎ
歌をうたいます♪
自分をささえてくれる詩を
自分を奮い立たせる詩を
つまり自分ゎ、
めっさやる気のない時に
洞窟の中で 巨大な岩が転がって来たら
こうなります。
”笑いながら
平原綾香のjupiterを歌います”
Every day I listen to my heart
ひとりじゃない
深い胸の奥で つながってる
果てしない時を 越えて輝く星が
出会えた奇跡 教えてくれる
Every day I listen to my heart
ひとりじゃない
この宇宙(そら)の御胸(みむね)に抱かれて
私のこの両手で 何ができるの?
痛みに触れさせて そっと目を閉じて
夢を失うよりも 悲しいことは
自分を信じて あげられないこと
愛を学ぶために 孤独があるなら
意味のないことなど 起こりはしない
心の静寂(しじま)に 耳を澄まして
私を呼んだなら どこへでも行くわ
あなたのその涙 私のものに
今は自分を 抱きしめて
命のぬくもり 感じて
私たちは誰も ひとりじゃない
ありのままでずっと 愛されてる
望むように生きて 輝く未来を
いつまでも歌うわ
あなたのために
平原綾香 Jupiter
Posted by ∞空想旅団∞ at 23:45│Comments(2)
│音楽旅団
この記事へのコメント
ぉはようございます
Jupiter♪って凄く良い歌詞だったんですね
初めてしりました
悩んだり寂しくなった時聴いてみます




Posted by ★suzu★ at 2011年05月23日 08:45
SU~ZU~ゎjupiterの歌詞を知らない世代
なんだね~(笑)
Jupiter、何年前かな・・・
多分2003年頃だったかな?
8年も経つんだね~!
いい詩ですよね♪
聴くだけにあきたらず、たま~に
歌います~(><)b
(声が曲に合っていると言われますV)
なんだね~(笑)
Jupiter、何年前かな・・・
多分2003年頃だったかな?
8年も経つんだね~!
いい詩ですよね♪
聴くだけにあきたらず、たま~に
歌います~(><)b
(声が曲に合っていると言われますV)
Posted by 空想旅団
at 2011年05月23日 16:23
